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Детали слова

NAtURAL DOCtRINE

『NAtURAL DOCtRINE』(ナチュラル ドクトリン)は、角川ゲームスより2014年4月3日に発売されたゲームソフト。 PS4版は数量限定でVita版のプロダクトコードが封入された「おもちだしパック」も同時発売。 2022年5月より、Dragami Gamesが角川ゲームスから本作に関する権利を引き継いでいる。

Связанные слова

夏念仏

〔「なつねんぶつ」とも〕 夏の土用に念仏を唱え修行すること。 ⇔ 寒念仏

頬骨

ほおぼね。

寝所

寝場所。 ねどころ。 「我(アレ)は至らむ~な去りそね/万葉 3428」

釣(り)船

(1)魚釣りに用いる小舟。 また, 釣りをしている舟。 (2)舟形の釣り花入れ。 (3)江戸時代から明治初年にかけて行われた婦人の結髪の一種。

釣(り)舟

(1)魚釣りに用いる小舟。 また, 釣りをしている舟。 (2)舟形の釣り花入れ。 (3)江戸時代から明治初年にかけて行われた婦人の結髪の一種。

花鳥

(1)スズメ目ハナドリ科の小鳥。 体長8センチメートル内外。 背は光沢のある緑黒色, のどは鮮紅色, 腹部は淡黄色。 熱帯アジア・オーストラリアなどに約九〇種がすむ。 花の蜜を吸い, 花に集まる昆虫を食う。 (2)花が咲く頃, 鳴きさえずる鳥。 花に来る鳥。 また, 花と鳥。 「~も時なるかなやさくらがり/新撰菟玖波(発句上)」 (3)方々を渡り歩いて奉公する者。 「一季半季の~もとかくは御縁次第なり/浄瑠璃・薩摩歌」

穴鳥

ミズナギドリ目ミズナギドリ科の海鳥。 全長約27センチメートル。 翼は長く尾は楔(クサビ)形。 全身暗褐色。 太平洋と大西洋の熱帯, 亜熱帯の離島で繁殖し, 日本では小笠原諸島・硫黄列島・八重山諸島の一部で繁殖する。

侮り

あなどること。 軽蔑。 「~を受ける」

漁り

(1)すなどること。 魚や貝をとること。 (2)漁をする人。 漁夫。 [ヘボン]

ねばならぬ

(連語) 〔「ねば」は打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」に接続助詞「ば」の付いたもの。 「ならぬ」は動詞「なる」の未然形「なら」に打ち消しの助動詞「ぬ」の付いたもの〕 するのが当然であること, なすべき義務のあることの意を表す。 …なければならない。 「なるべく早く引き移ら~ぬ」「母親の心配を取り除か~ぬ」 〔(1)近世以降の語。 現在でも時に用いられるが, やや古風な言い方になっている。 (2)丁寧な言い方として「ねばなりません」, 推量の意の加わった言い方として「ねばなるまい」がある。 「これは叔父に頼まねばなりません」「大至急知らせねばなるまい」〕

末成り

(1)ウリなどで, 蔓(ツル)の先の方になった実。 時期おくれで味が悪い。 ⇔ 本生り 「~の西瓜(スイカ)」 (2)顔色が悪く元気のない人。 「~野郎」 (3)末の方の子。 「~の子をばころがし育てなり/柳多留 55」 <i>~の瓢箪(ヒヨウタン)</i> 顔色が青白く元気のない人のたとえ。

末生り

(1)ウリなどで, 蔓(ツル)の先の方になった実。 時期おくれで味が悪い。 ⇔ 本生り 「~の西瓜(スイカ)」 (2)顔色が悪く元気のない人。 「~野郎」 (3)末の方の子。 「~の子をばころがし育てなり/柳多留 55」 <i>~の瓢箪(ヒヨウタン)</i> 顔色が青白く元気のない人のたとえ。

同率

率が同じであること。 「~首位」

道立

北海道庁が設立し維持すること。

熱

(1)あついこと。 あつさ。 (2)病気などで普段より高くなった体温。 「~が下がる」 (3)一つの事に夢中になって, 高ぶった気持ち。 また, 興奮した状態。 「話に~がこもる」 (4)熱病。 「己は~を病んでゐるやうに, 気が遠くなつて/青年(鴎外)」 (5)〔物・化〕 温度の高い系から温度の低い系にエネルギーが移動するときのエネルギーの移動形態の一つで, 力学的な仕事や物質の移動などにはよらないもの。 熱の量, すなわち熱量の単位は, ジュールやカロリーが用いられる。 <i>~が冷(サ)・める</i> 熱中していた状態から, もとに戻る。 <i>~が入(ハイ)・る</i> ある物事に熱中する。 「仕事に~・る」 <i>~に浮かされる</i> (1)高熱のためにうわごとを言う。 (2)夢中になって分別を失う。 <i>~を上・げる</i> (1)熱中する。 のぼせる。 「アイドルに~・げる」 (2)議論に熱中する。 気炎を上げる。 <i>~を吹(フ)・く</i> 気炎を吐く。 大言壮語する。

恒

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

等

〔「なにと」の転である「なんど」から。 中古以降の語。 発生期から「なんど」の形も用いられ, 近世以降「なぞ」「なんぞ」「なんか」の形も用いられた〕 体言または体言に準ずるもの, 文節や文などに接続する。 多くの中から一つのものを例示するのが本来の用法である。 (1)多くの事柄の中から, 主なものを取りあげて「たとえば」の気持ちをこめて例示する。 多くの場合, 他に同種類のものがあることを言外に含めて言う。 「…や…や…など」の形で総括することもある。 「雨や風~の被害がでています」「委員会~で調査してから報告します」「植木の手入れや草取り~してくたびれた」 (2)ある事物を特に取りあげて例示する。 (ア)軽んじて扱う場合。 「だれが急ぎ~するものか」「君~の言うことを聞くものか」(イ)叙述を弱めやわらげる場合。 この場合には例示の気持ちはあまりない。 文語文や古文に多く見られる用法。 「彼~よくやっているほうだね」「かの御法事~し給ふにも, いかめしうとぶらひ聞え給へり/源氏(紅葉賀)」 (3)引用文を受けて, 大体このようなことを, の意を表す。 現代語では「などと」の形で用いることが多い。 「三学期に入ってから勉強すればいい~とのんきなこと言っている」「あやしきまで, 此の世の事にはおぼえ侍らぬ~宣ひて/源氏(若紫)」 〔語源が「なにと」であるために, 古くは引用文を受ける場合にも格助詞「と」の付かないのが普通であったが, 語源意識が薄れるに従って「と」が付くようにもなった〕

抔

〔「なにと」の転である「なんど」から。 中古以降の語。 発生期から「なんど」の形も用いられ, 近世以降「なぞ」「なんぞ」「なんか」の形も用いられた〕 体言または体言に準ずるもの, 文節や文などに接続する。 多くの中から一つのものを例示するのが本来の用法である。 (1)多くの事柄の中から, 主なものを取りあげて「たとえば」の気持ちをこめて例示する。 多くの場合, 他に同種類のものがあることを言外に含めて言う。 「…や…や…など」の形で総括することもある。 「雨や風~の被害がでています」「委員会~で調査してから報告します」「植木の手入れや草取り~してくたびれた」 (2)ある事物を特に取りあげて例示する。 (ア)軽んじて扱う場合。 「だれが急ぎ~するものか」「君~の言うことを聞くものか」(イ)叙述を弱めやわらげる場合。 この場合には例示の気持ちはあまりない。 文語文や古文に多く見られる用法。 「彼~よくやっているほうだね」「かの御法事~し給ふにも, いかめしうとぶらひ聞え給へり/源氏(紅葉賀)」 (3)引用文を受けて, 大体このようなことを, の意を表す。 現代語では「などと」の形で用いることが多い。 「三学期に入ってから勉強すればいい~とのんきなこと言っている」「あやしきまで, 此の世の事にはおぼえ侍らぬ~宣ひて/源氏(若紫)」 〔語源が「なにと」であるために, 古くは引用文を受ける場合にも格助詞「と」の付かないのが普通であったが, 語源意識が薄れるに従って「と」が付くようにもなった〕